〜 いきているきろく 〜
最新版


微力ではありますがSETI@homeに協力しています。


ま、日記のようなもんです。日々、てきとぉに書こうかと。

2010/06/05 (土)

2度目の琵琶湖一周

_ 健康診断の結果もあまりよくなかったので、今日は思い切って琵琶湖一周サイクリング(通称ビワイチ)にチャレンジ(→本日の走行記録)。

_ ビワイチは4年ぶり2回目。新名神ができたので、">前回よりも車でのアクセスがよくなったなぁ。

_ 6時過ぎに米プラザをスタートし、浮御堂、大津港と観光しながら、琵琶湖の南端にかかる瀬田の唐橋へ。ちなみに前回は危うく近江大橋を渡りかけたけど、今回は危うく瀬田川大橋をわたりかけてしまった…(^^;。

浮御堂 大津港 瀬田の唐橋

_ 唐橋から先は、さざなみ街道に沿って北進。その途中で地元の方に声をかけられ、しばらくお話しながら並走。同じくビワイチの方?と思いきや、家の都合で9時には折り返して戻らないとだめなんだそうで、まだ所帯持ちではない自分としては少し耳の痛いところ。

_ 牧浄水場のところで9時となったのでその方とお別れし、一人旅再開。長命寺町の交差点を今回も左折して、近江八幡国民休暇村方面へ。沖島の写真を撮っていたら、3人組にぶち抜かれる。速い…。

沖島

_ 彦根市までやってきたので、今回はひこにゃんと遊ぶ彦根城の周りをぐるりと一周。しかし遠くからは見えていた天守閣が、近くだと見えないという罠。城の北側の歩道橋の上で、ようやく立派な天守閣を望むことができた。

彦根城

_ 米原を通過して、次は長浜市。まだ半分も過ぎていないうちから、足が痛み出した。お尻も痛い。「道の駅近江母の郷」でマッサージ休憩。お尻が痛いのは、サドルが低いせいかな…と、高さを調整。これが功を奏したのか、後半は痛みが少なくなった。

_ 100km地点となる長浜城を過ぎると、竹生島が見え始めた。このあたりから、これまであまり吹いていなかった風が急に吹き始める。しかも逆風…。下ハンを持ったりしながら、耐えて走る。

長浜城

_ いよいよ琵琶湖最北端。旧木之本町の旧道の短い登りをこなし、賤ヶ岳隧道を通過。下って今度は藤ヶ崎を回り、旧西浅井町に入る。13時を迎えるところで、ローソンで昼食と補給食追加のため休憩。駐車場で食事をとっていたらキナンCCDのジャージを来た人が気持ちよく挨拶していった。自分も残り70kmを頑張って走ろう。

賤ヶ岳旧道、小さく竹生島

_ 奥琵琶湖パークウェイ(現在、がけ崩れなどにより東向きへの一方通行。)は今回もパスして海津大崎へ。一時は相当ヘタれていた足がだいぶ戻ってきた。昼食のエネルギー補給が効いたのだろうか。湖東で吹いていた風が止んだのも幸い。海津大崎で写真を撮っている際にパスしていった青いジャージの人と、今津まで追いつ追われつを繰り広げる。最後には置いていかれたが…。

海津大崎から見た竹生島

_ 前回は膝痛で楽しめなかった湖西のサイクリングロードも順調に進む。160km地点・道の駅「しんあさひ風車村」は14:50に通過。あと40km、余裕で17時には戻れそう。

しんあさひ風車村

_ 湖中の鳥居が映える白髭神社を過ぎ(今回も参拝しなかった、次回は是非参拝しよう…)、GPSで残りキロ表示を確認すると、米プラザに帰り着くまで200kmに達しないことが判明。近江舞子を過ぎたあたりから、サイクリングロードを外れたりしながら微妙に距離稼ぎ…(^^;。

白髭神社の湖中の鳥居

_ 米プラザ付近に帰りついたのは17時頃。2度目の琵琶湖一周は、割と体力的にも時間的にも余裕を持って完了!結局走行距離は200kmに満たなかったので、琵琶湖大橋を往復したりして距離を稼ぎ、最終的には204km。走行時間は8時間54分58秒、平均時速22.9km。

一周成し遂げ、琵琶湖大橋の橋の上!




2010/06/01 (火)

不健康診断

_ 本日、職場の健康診断。結果は…

血圧測定、下のほうが95!うわ、また一歩、高血圧へ。やばいなぁ。

体重、去年と同じ!高止まり状態。

身長、+0.1cmだけど過去最高を記録!毎年のごとく更新してるのだけど、まだ伸びるのか?

腹囲、-0.7cm!一応メタボではないぞ。

すぐに結果がわかるものはこんな感じ。うーん、なかなか改善しないねぇ…。



2010/05/31 (月)

[cycle] ジロ・デ・イタリア2010

_ 今年のジロ・デ・イタリアは、バッソの4年ぶり2度目となる総合優勝で幕を閉じた。ドーピング関与告白による出場停止処分明け後の2009年シーズンでは、以前のような強さを見せられずにいたけど、このジロではモンテ・ゾンコランでの圧勝劇をはじめ、力強い走りを見せてくれた。復帰後最初のレースとなった2008年のジャパンカップをこの目で見ておいてよかった。

_ 日本人選手として唯一出場した新城幸也の活躍は目覚ましいものがあった。自らエスケープグループを形成した第5ステージでは、ラスト1.2km、逃げる3人を飲み込もうと迫り来る集団をバックに最後のアタックを仕掛け、結果として3人の逃げ切りは成功。その中で自らは足を使い果たして3位に終わったけど、日本人初のグランツール・ステージ優勝が見えたレースだった。アタックに残りの2人がついてこられなければ、それで勝ちだったのだ…。他のステージでも、逃げに乗ったりスプリントに絡んだりで素晴らしい走りだった。7月のフランスでもこの走りをぜひ見てみたい。

_ 春のクラシックで活躍していたヴィノクロフも、一時マリアローザを着る活躍。最終的には総合6位に終わったが、ドーピング発覚以前と変わらない闘志あふれる走りを見ることがてきてよかった。ツールではおとなしくコンタドールのアシストを努めるのだろうかねぇ?

_ 毎日とんでもないことが起こるコース設定で、スプリンターの活躍はあまり見られず、最終的にポイント賞を獲得したのはエヴァンス。総合では5位に終わったけど、「泥・デ・イタリア」となった第7ステージでのステージ優勝など、マリア・ロッソ・パッショーネに相応しい走りぶりだった。バッランが出ていれば総合順位ももう少しよかったかもしれない。

_ 赤(ポイント賞)はエヴァンス、白(新人賞)はポルト、緑(山岳賞)はロイド…と、今年からイタリアントリコローレの3色になった3賞ジャージはすべてオーストラリア人が獲得。少し前までオーストラリア人といえばマキュアンやオグレディといったスプリンターというイメージだったけど、今はどんなタイプの選手も揃っているという感じ。

_ 今大会で引退するシモーニは、最後のTTを襟とネクタイ付きのジャージで疾走!ゴール直後、TT用ジャージを脱ぐと、フォーマルなブラックのジャージがその下に!このあたりはさすがイタリアンという感じ。おつかれさま、ジーボ。



2010/05/16 (日)

F1日本GPチケット確保

_ 本日、F1日本GP観戦チケットの一般発売日。今年は主な仕事が9月で終わるので、余裕で観戦出来そう…ということで、早々にチケット確保。去年は初めて1コーナースタンド(B2)で見たけど、今年はシケイン(Q2)に決定。

Q2は去年新設された常設スタンドだけど、去年は58000円でB2よりも高かった。今年もその値段ならシケイン最終コーナー寄りのR(44000円)にしようかと思ったが、幸い1万円値下げされたので、ありがたくQ2を選択。

_ それにしても、今年は金曜日の自由席化、金曜日チケット・カメラマンシート・アウトレットシート・レディースシート・ゆったりシートの新設、エリア区分の細分化、子供席の値下げなど、いろいろ販売の仕方を工夫してきているなぁ。不況の影響で空席が目立った去年よりも観客が増えるといいのだけど…。(観戦に行く身としてはお客さんが少ない方が快適ではあるけれど^^;)

_ そういえば今年から、土日の指定席エリアではレンズ長20cmを超える望遠レンズは使用不可(カメラマンシートを除く)となったんだそうで、気になって手持ちの一眼レフのレンズの長さを測ってみたら……一番伸ばした状態でも20cm弱だった。よかった(^^;。規制がかかるのはバズーカ砲の人たちか…。

_ 10:24現在、Q2は完売したようだ。去年は空席があったようだけど、やはり値下げ効果は大きかったなぁ。



2010/05/03 (月)

白馬サイクリング

_ GW5連休3日目。長野市内から旧鬼無里村役場(現長野市鬼無里支所)へ車を走らせ、駐車場にデポして本日のサイクリングスタート。(→本日の走行マップ

長野市鬼無里支所

_ 走り始めてすぐ、標高1000mの大洞峠まで、約300mのヒルクライム。少し上ったところで、勾配10%の標識が登場。…ゆっくり上ろう。一昨日の麦草峠ヒルクライムの疲れで、どれだけ上る足が残っているのか心配だったけど、ギアを軽くすれば(フロントはトリプルなので、インナーの30Tがあるから楽だ)着実に上っていくことができた。

手前の山に隠れていた白馬の山々が見え始める

_ 4km超の峠道は、何度か切り返しを繰り返しながら高度を上げていく。高度を上げるにつれ、手前の山に隠れていた白馬連峰の白い姿が見えてくる。景色という褒美がついてくる上りは楽しい。

大洞峠

_ パターゴルフ場を過ぎた先で、ピークに辿り着いた。ここが大洞峠か。峠そのものはあまり展望がなくてちょっと失望したが、小川村側に少し下ると、白馬連峰が見渡せる「星と緑のロマントピア」というレジャー施設があって、絶景を堪能できた。ちょうど端午の節句の候なので、たなびく鯉のぼりと白馬連峰のツーショットも撮れた。

鯉のぼりと白馬連峰 桜と白馬連峰

_ 大洞峠から県道38号を下っていくと、小川村役場近くのガソリンスタンドのある場所へと出た。ここを右折し、県道31号大町街道に乗って白馬方面へ。

_ その先で通行規制の表示を見る。御柱祭のため11時から通行止め?まだあと1時間あるから大丈夫だ。さすがに自転車まで通行規制しないとは思うけど…。で、しばらく進んでいくと、途端に人が増えてきて、祭りの雰囲気に。御柱らしきものも発見。人が多くて写真を撮る余裕はなし。その先で、馬に乗った人たちの行列が登場。こちらは写真を撮ることができた。この御柱祭は、諏訪大社のそれではなく、村内にある小川神社のもの。北信随一と言われる祭りだとか。

小川村御柱祭に遭遇

_ 祭りで賑わう街道を通り過ぎ、道の駅ぽかぽかランド美麻で水分補給休憩。しばらく上り基調の道が続く。車で走っていても思ったけど、長野は上り道か下り道しかないという感じ(^^;。美麻トンネルを越えると、いよいよ白馬村。道は下り基調に転じる。

道の駅ぽかぽかランド美麻 いよいよ白馬村へ

_ 幹線の国道148号を越え、一本横の道を走る。北アルプス白馬連峰を左手に見ながら、気持ちよく北進。

平川と白馬連峰

_ しばらくして国道148号に戻り、JR白馬駅先にある白馬村役場前の信号を右折。次の目的地は標高1090mにある白沢峠。今度は標高差350mほどのヒルクライム。GWで白馬-戸隠間を行き来するのに使われるのか、交通量は結構多かった。ここも標高を上げるにつれ、白馬連峰が見えてくる。そして白沢峠に到着。絶好の展望地であるため、峠にある広くない駐車場は一杯だった。自転車だとこういう時気楽だ。

白沢峠からの眺め

_ 峠のすぐ先にあるトンネルを過ぎ、鬼無里へと下っていく。下り基調の快走路を通り、デポ地に戻る。本日の走行距離59.77km、走行時間2時間50分05秒、平均時速21.1km、最高時速53.0km。獲得標高は1058m。


帰路

_ デポ地に戻った後は、大望峠を経由して戸隠へ…うわ、大渋滞だ(@_@;。ということで、蕎麦を食べずに戸隠を通過。戸隠バードラインを利用して長野市街へと下る。七曲りを過ぎた後から市街地へ入る直前の交差点で、蕎麦食い帰りの渋滞に巻き込まれてしまったが、県庁付近を通過してからは順調に長野ICへ。

大望峠

_ 帰りの高速道路はさすがに何箇所かで渋滞に遭遇。とはいえ最長は恵那IC先の15kmだった。5時間近くを無休憩で走り、帰宅。



2010/05/02 (日)

野辺山〜上田城〜善光寺

_ GW5連休2日目は長野県内観光。

宿泊したホテルの前に立つ「日本鉄道最高地点の石碑」。標高1375メートル。そして線路と道を隔てたところに、JR鉄道最高地点の木製の碑、そのすぐ傍らに「鉄道神社」。大きな車輪が祀られている。

日本鉄道最高地点の石碑 JR鉄道最高地点碑の傍らにある、鉄道神社と八ヶ岳 JR鉄道最高地点の木製の碑

_ ゴルフ場の裏手にある平沢峠から見た南八ヶ岳の山々。遠くには南アルプスも見える絶景。ここから1時間ほどで行ける飯盛山に上れば、さらに富士山や浅間山が望めるということだったけど、時間の都合で断念。

平沢峠から八ヶ岳を望む

_ 8:30過ぎ、宇宙電波観測所と太陽電波観測所がある国立天文台野辺山へ。数多くの電波望遠鏡があるが、中でも45mミリ波電波望遠鏡は圧巻の大きさ。

45mミリ波電波望遠鏡 八ヶ岳をバックに

_ その後、JR野辺山駅へ。標高1,345.67m、日本の普通鉄道の駅としては日本一標高が高い地点にある駅。

JR野辺山駅。

_ 次は八ヶ岳高原ラインへ。八ヶ岳をバックにしてかかる東沢大橋が綺麗だった。富士山が望めるという山梨県立まきば公園まで行くが、残念ながら薄曇りになってきて、富士山は見えなかった…。

東沢大橋と八ヶ岳 まきば公園のポニー

_ 八ヶ岳高原ラインを引き返して、佐久市まで北上。浅間山が近くで見えるかなぁと、佐久平スマートICから佐久平ハイウェイオアシスへと入るも、ハイウェイオアシスすぐ後ろの平尾富士の裏に隠れて見えず…。

_ さらに上田市に移動して、去年見に行けなかった上田城を見学。「サマーウォーズ」のポスターが貼ってあったなぁ。敷地内にある真田神社(真田幸村を奉っている)は、「戦国BASARA」の真田幸村のイラストが描かれた絵馬だらけだった(^^;。本丸は残っておらず、櫓門が有料で見学可能だった。

上田城東虎口櫓門 上田城東虎口櫓門(内側から) 真田神社 長野県宝に指定されている西櫓

_ 長野市へ移動し、善光寺にお参りして、今日の観光は終わり。

大正7年に再建された仁王門 本堂 寛延3年(1750年)に建立された山門




2010/05/01 (土)

麦草峠ヒルクライム

_ GW5連休初日。朝5時、自転車を車に積み、一路、信州へ。高速道路は、西へと向かって大渋滞に嵌った去年とは違い、伊勢湾岸→東海環状→中央道上りは比較的順調。土岐JCTで一瞬渋滞したのと、駒ヶ根-伊那間で事故渋滞(8km)、岡谷JCT先で1km渋滞した程度。

_ 長坂ICで高速道路を降り、八ヶ岳の麓の松原湖の町営駐車場でデポ(駐車場が見つからずうろうろしてしまったが…)し、12時過ぎにサイクリングスタート。(→本日の走行マップ

松原湖

_ まずは県道480号を下り、国道141号へ出る。松原湖入り口の交差点を左折して、佐久市方面へと向かう…が、曲がった直後に大破裂音。いきなり後輪がパンク…(--;。出鼻をくじかれた…。

_ チューブ交換して再出発。旧八千穂村の清水町交差点まではずっと緩やかな下り。楽に進んでいく。…が、換えたチューブにまた問題発生。しばらく走っていると、いつの間にか後輪の感触がおかしい。スローパンクチャーだ。もう一度チューブを換えるべきかどうか…。とりあえず、空気を時々入れながら進むことに。

清水町交差点

_ 清水町交差点を左折して、いよいよメルヘン街道、麦草峠への上りにかかる。大石川沿いの桜は散り始めという感じ。上りはじめてすぐ、標高800メートルの標識が登場。麦草峠は2127メートル。まだ1300メートル以上も上らなければならない…。気温は16度。意外と高い。

_ 標高を示す標識は、律儀にも100メートル高くなるごとに現れる。標識が登場するたび、100メートル上がったんだという励みになる一方、まだまだ先が長いと思うこともあり。

標高1000m地点

_ 上りの風景は、昨年行った渋峠のような高原風の雰囲気はなく、やや味気ない感じ。周りの木は、しだいに白樺が中心に。1400メートル頃から、残雪が現れ始める。

_ 緩急をつけながらも、上り道は続いていく。勾配の標識は9%と8%のものが登場するが、それ以上の劇坂はなかった。ただ、長い上りでじわじわと足にダメージが。

_ スローパンクチャーは続き、100〜200メートル上昇するごとに空気を入れ直す作業を繰り返す。いっそ完全なパンクになればチューブを交換するのに…。

_ 県道480号との合流点、標高1706メートルのレストハウスで休憩。遠くに浅間山。自販機があったのでボトルにスポーツ飲料を追加。あと上りは400メートルほど、全体の1/3を残すのみ。

標高1706mのところにあるレストハウスふるさと

_ しかし、その先で足が売り切れてきた。空気の入れ直し作業が、ちょうど足休めにいい時間に。だんだんと道の脇の残雪が深くなってきた。

道路脇の残雪

_ 標高2000メートルを過ぎ、峠まであと少しという白駒池駐車場の手前で、ついにチューブがだめになる。この日二度目のチューブ交換。標高が高くなり、寒いせいかタイヤがなかなか外れなくて一苦労。

標高2000m超でチューブ交換作業…

_ チューブ交換をしてすぐ、麦草峠へ。いやー疲れた。

麦草峠、標高2127m!

_ 峠で少し休んでいたら、1200メートル付近の別荘地帯で休んでいるところを自分が追い抜いた人(空気入れの最中に抜き返され、もう一度抜いたので、都合3回会釈していた)が上がってきたので、お疲れ様でしたと声をかけて、少し会話。高崎から走ってきて、そのまま茅野側に下り、翌日も走るとのこと。うーむ、すごい。自分は明日はダメージが残って走れないだろうなぁ…。

_ 防寒準備を済まし、上ってきた道を下りていく。レストハウスからは県道480号へ。小海リエックスホテルから先は、ものすごい勢いで下る。思えばトラブルが上りの間に出ていてよかった。下っている最中にトラブルが発生していたら、どこかでクラッシュしていたかも…(^_^;。

_ 松原湖まではあっという間に帰り着く。本日の走行距離53.62km、走行時間2時間54分16秒、平均時速18.5km、最高時速65.4km。獲得標高は1383m。

_ 帰りは八峰の湯という温泉で体をほぐし、野辺山のホテルで一泊。



購入予定品リスト


希望的観測に基づく予定表


過去のきろく

2008年12月その1 その2 その3
2008年11月その1 その2 その3
2008年10月その1 その2 その3
2008年9月その1 その2 その3
2008年8月その1 その2 その3
2008年7月その1 その2 その3
2008年6月その1 その2 その3
2008年5月その1 その2 その3
2008年4月その1 その2 その3
2008年3月その1 その2 その3
2008年2月その1 その2 その3
2008年1月その1 その2 その3
2007年12月その1 その2 その3
2007年11月その1 その2 その3
2007年10月その1 その2 その3
2007年9月その1 その2 その3
2007年8月その1 その2 その3
2007年7月その1 その2 その3
2007年6月その1 その2 その3
2007年5月その1 その2 その3
2007年4月その1 その2 その3
2007年3月その1 その2 その3
2007年2月その1 その2 その3
2007年1月その1 その2 その3
2006年12月その1 その2 その3
2006年11月その1 その2 その3
2006年10月その1 その2 その3
2006年9月その1 その2 その3
2006年8月その1 その2 その3
2006年7月その1 その2 その3
2006年6月その1 その2 その3
2006年5月その1 その2 その3
2006年4月その1 その2 その3
2006年3月その1 その2 その3
2006年2月その1 その2 その3
2006年1月その1 その2 その3

2005年以前のきろくはこちらへ。

特別編

[第39回日本SF大会参戦記]
[第40回日本SF大会参戦記]
[第43回日本SF大会参戦記]
[2004年F1日本GP特別ピットウォーク]
[2005年F1日本GP特別ピットウォーク]

この日記は、GNSを使用して作成されています。

E-Mail Address:idris@mint.or.jp  
idrisのほーむぺーじ